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ノビエースとセノビック、メリット・デメリットをまとめてみた

成長期の子供の栄養をサポートするノビエースとセノビック。

「どっちを買おう?」と悩み中のママも多いのではないでしょうか?

結論から言うと、どちらもメリット・デメリットがあるので「絶対にこっちの方がいい!」と断言することはできません。

ノビエースとセノビックのメリット・デメリット、早速チェックしていきましょう。

ノビエースのメリット

まずは、ノビエースのメリットから見ていきます。

ノビエースのメリットは3つあります。

・栄養価が高い

・返金保証制度がある

・1日1回で完了

・栄養価が高い

ノビエースには、セノビックに比べて様々な栄養素が含まれています。

「モリンガ・28種類の沖縄野菜・植物性乳酸菌発酵エキス・α-GPC・GABA・DHA・HMB・アルギニン・サンゴカルシウム&マグネシウム・大豆由来プロテイン」

成長期の子供なら、HBMとかプロテインを意識し始めるのでノビエースが向いているかもしれませんね。

・返金保証制度がある

公式サイトでは定期コースから申し込むと30日間の返金保証制度が用意されています。

合わなかったら購入金額を返金してもらえるのはお金のかかる時期にはありがたいこと!

・1日1回で完了

ノビエースは1日1回飲めばそれで終わり。

セノビックのように1日2回飲むことを推奨していないので、負担が減ります。

セノビックのメリット

セノビックのメリットは以下の3つ。

・味の種類が豊富

・アレルギー数が少ない

・値段が安い

・味の種類が豊富

ノビエースはココア味しかないのに対し、セノビックは「ミルクココア・いちごミルク・バナナ・ヨーグルト・ポタージュ・セノビックウォーター」と様々な味を用意しているので、子供の好きな味をチョイスできます。

・アレルギー数が少ない

子供はアレルギーに反応してしまうことも多いですが、セノビックなら卵と乳の2種類だけ気を付けるだけ。

植物アレルギーでなかなか思うように栄養を与えられない母親は、神経を使わず与えられるのではないでしょうか?

・値段が安い

ノビエースに比べてセノビックの方がお得に続けることができます。

といっても、200円くらいしか変わらないのですが・・・

「その200円が積もり積もると大変なんだよな!」というのが成長期の子供をもつ親あるあるですよね。

ノビエースのデメリット

次に、ノビエースのデメリットをチェックしてみましょう。

・対象が中学生から

・味の種類が少ない

・気を付けるアレルギーが多い

ノビエースは中学生から飲めるサプリメントです。

そのため、小さな子供が飲むことはできません。

また、味の種類もココア味しかないけど栄養素が多く含まれている分気を付けなければいけないアレルギーは多いです。

「乳・大豆・やまいも・豚肉・もも・キウイ・リンゴ」以上でアレルギーを持つ人は使用しないでください。

セノビックのデメリット

セノビックのデメリットは以下の3つです。

・返金保証制度がない

・飲む回数が多い

・栄養素が少ない

セノビックは返金保証制度がないので、体に合わなかった時にも購入金額を返金してもらうことはできません。

また、1日2回飲むことが推奨されているので、飲み忘れないように注意する必要があります。

栄養素も「ビタミンD・ビタミンC・カルシウム・ビタミンK2・鉄・ボーンペップ・オリゴミル」と7種類しか含まれていないので、ノビエースに比べると栄養素は減ります。

結局、どっちを選ぶべき?

これは勝手な私の意見ですが・・・

取りあえず返金保証制度があるノビエースを使用してみて、合わなければセノビックに変更するので良いのでは?と思います。

ただ、ノビエースは中学生からなので、小学生ならセノビックしかありませんが・・・。

ノビエースに含まれる栄養素を全て普通の食事で賄うことは物理的に難しいです。

一生に一度しかない成長期を応援したいのなら、少しでも栄養価が高い方を選びたいですよね!

まとめ

ノビエースとセノビックには、それぞれメリットとデメリットがあります。

そのため、どちらが良いということはありません。

私が与えるなら、ノビエースを与えた後、体に合わない場合はセノビックに変えます。

子供の成長期はその人の成長を決める大事な時期なので、親として出来るだけのサポートはしてあげたいものですね!

どちらを選んでも、3食の食事を大事にしながら、おやつに与えてみると良いでしょう。

⇒ノビエースを試してみる

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