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肉が食べたい時に代わりになる食べ物3つ!

肉が食べたいけど、肉を買うようなお金がない!そんな時にはこの3つを食べてみてください。

きっと肉が食べたいという強い気持ちを抑えることが出来るはずです。

本記事では、肉変わりになる食べ物3つと肉が食べたくなる理由をご紹介いたします。

肉が食べたい時に変わりになる食べ物3つ!

肉って金欠の時には即効で排除する食材ですよね。

でも、肉が食べたい気持ちを抑えることが出来ない!そんな時にはこの3つの食べ物がおすすめですよ!

・ポテトチップス

肉が食べたいということは、お腹にドスンとくるようなガッツリしたものが食べたい時です。

だから、油が結構使われていて胃がもたれてしまいそうな食べ物を食べることで「肉が食べたい!」という気持ちを抑えることが可能!
ポテトチップスには塩気があり油も沢山使われています。
しかも100円くらいで購入できてしまうので、試してみてください。

・車麩(くるまぶ)

節約主婦やアレンジが得意な主婦がよくお肉変わりにつかっている車麩(くるまぶ)!
車麩は肉変わりとして使用することが出来る便利な食材です。

これはどうしてかというと、他のお麩に比べて油の吸収が高いからです。
そのため、「車麩を使ったなんちゃって豚の角煮」とか「車麩を使ったなんちゃって焼肉丼」なんてものも作れてしまいます!
食べ応えもちゃんとあるので美味しいですよ!

・厚揚げ

厚揚げは豆腐を揚げてあるのでヘルシーに食べることができます。

様々な料理に使うことが可能で、例えばカレーを作る時に肉の代わりに厚揚げを入れても良いくらい。

触感はフワフワですがお肉変わりとして使えば味も染み込んで美味しく食べることができます。

肉が食べたくなる心理とは?

私たちが無償に肉を食べたくなるのは、こんな心理が働いているからです。

・肉依存症になっている
・栄養不足に陥っている
・強いストレス
・タンパク質不足になっている
・前の肉料理がまた食べたい!

「肉依存って何!?」とびっくりする人もいるかもしれませんね。

でも、肉もタバコやお酒と同じくらい立派な依存性がある食べ物です。
肉にはアナンダマイドとトリプトファンという成分が含まれており、脳の幸福感にアプローチします。

だから、強いストレスを受けている人だと定期的に焼肉が食べたくなったりするのです。

また、依存性がない場合は「昔食べたお肉の味が忘れられない!」という人もいます。

まとめ

「肉が食べたいのにお金がない!」と悩んでいる時には、ポテトチップス・車麩(くるまぶ)・厚揚げで代用してみてください。

どれもスーパーに行けば手軽に購入することが出来るので、お金がなくても安心して買えますよ。

そして、もしも強いストレスから肉依存になっている時には、ストレスの原因を解消しないと肉依存から抜けだすことが難しくなります。

肉は食べすぎるとあまり良くないとも言われているので、自分がどんな時に強烈に肉が食べたくなるのか確認してみると良いでしょう。

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