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梅昆布茶は太るはウソ!カフェインは含まれないが塩分は多め!

  • 2021年10月15日
  • 2021年10月15日
  • 健康食
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そのまま飲むのはもちろん、料理などに使ってもおいしい梅昆布茶ですが、ネットでは「ダイエット効果が気になる!」という声も挙がっています。

そこで今回の記事では、梅昆布茶を飲むことによって得られる効果を深掘りしていきましょう。

梅昆布茶は太ることはない

結論からいうと、梅昆布茶を飲んでも太ることはありません。

理由は、1杯あたり2キロカロリーほどと、とても低カロリーだからです。

梅昆布茶のダイエット効果

昆布の旨味成分であるグルタミン酸は胃腸の働きを促し、食べ過ぎ防止に役立ちます。

さらに脂肪の蓄積を抑えるフコキサンチンや、食物繊維の一種であるフコイダンなどの栄養成分が豊富に含まれているため、梅昆布茶はダイエットに役立つと言えるでしょう。

・食べ過ぎの予防

梅昆布茶は食べ過ぎの予防に効果的です。
空腹というのは、水分・塩分・温感で紛らわすことができるのですが、梅昆布茶には全ての要素があります。

ですので食前に飲んだり、夜寝る前に小腹が空いたなんていうときに取り入れると良いでしょう。

・新陳代謝を活発にする

梅昆布茶にはヨウ素というミネラルが含まれています。

ヨウ素には新陳代謝を上げるという効果があり、それにより脂肪が燃焼されやすい身体をつくることができます。

塩分量は1杯当たり1.2グラム

中には梅昆布茶は「しょっぱい」と感じる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
実は梅昆布茶1杯には1.2gもの塩分が含まれているのです。

ですので、飲み過ぎれば塩分によるむくみでダイエット効果が得られなくなってしまいますので、注意してください。

梅昆布茶にはカフェインは含まれていない

緑茶などにはカフェインが含まれていますが、梅昆布茶にはカフェインは含まれていません。
なので、寝る前でも飲むことができますし、妊娠中でカフェインを控えているような方でも飲むことができます。

ただ、塩分量も多いので、飲み過ぎないようにしましょう。

食べ過ぎを予防するならサプリも一緒に

「梅昆布茶の塩分が気になる」「確実に食べ過ぎを予防したい」と考える方は、サプリメントを取り入れてみることをおすすめします。

「糖脂リミット」という商品は、食後の血糖値や血中中性脂肪の上昇を穏やかにし、糖や脂肪の吸収を抑えるはたらきがあります。

薬剤師が推奨していて、きちんと効果が報告されている機能性表示食品なので、ダイエットを効率よく進めることができるでしょう。

糖質が心配だけど、炭水化物やお酒が大好き!という方にはぜひ使ってほしいです。

>>食べ過ぎに効果的なサプリを試してみる

まとめ

梅昆布茶を飲んでも太るということはありません。
むしろ食前に飲むことで食べ過ぎを防止できるので、ダイエットに効果的だと言えます。

しかし、味はしょっぱくて含まれる塩分量も多いことから、飲み過ぎには注意が必要です。

そこで、塩分量を気にすることなく食べ過ぎを防止したい方には、糖脂リミットというサプリメントをおすすめします。

これがあれば糖質を気にすることなく、食事を楽しむことができますよ。

>>【機能性表示食品】糖脂リミットをチェックしてみる

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